• 世界一の技術で作られた芸術品・多面体シリーズ

  • 天然無キズ Aグレード水晶

  • 大和比・多面体水晶アクセサリー

久遠の時を越えて現代によみがえる、
大和比・多面体水晶アクセサリー

改訂版 神の図形パワーストーン・ファンの皆様へ。オリジナルデザイン水晶Goodsのページへようこそ!
『神の図形』の著者である神秘図形研究家・秋山清先生のオリジナルデザインの水晶アクセサリーをご紹介しています。

★大和比と黄金比による神秘のエネルギー★

神秘図形といえば、古代エジプトの王家の墓として建てられたピラミッドから、自然現象をはるかに超えた強力なパワーが発せられていることは、すでに読者の方々もご存知のところと思います。
古代ギリシャのプラトンは、万物は全て五つの正多面体を基本に構成されているとの述べていますが、この正多面体は、さらに根元的な二つの比率、すなわち、大和比と黄金比によって構成されていることが明らかになってきました(※大和比と黄金比について詳しくは『改訂版 神の図形・秋山清著』をご参照ください)。
ミクロ的には原子や分子の世界から、マクロ的には宇宙森羅万象に至るまで、実は計算され尽くされた法則性の中にあります。
ピラミッドもダイヤモンドも水晶も、その姿かたちの美しさ、そして神秘的パワーの秘密は、『多面体』という構造的メカニズムに隠されていた!といっても過言ではないのでは・・・・・

『形がエネルギーを発生させる』という考えから、ここでは大和比&黄金比を基に企画設計さいた秋山清・オリジナルデザインの水晶アクセサリーをご紹介しています。

★悠遠の歴史・山梨の水晶アクセサリー★

山梨の研磨宝飾は、昇仙峡の奥、金峰山一帯を中心に産出する豊富な水晶原石が発見されてからおよそ一千年以上、研磨工芸が発祥してから約170~180年という伝統を誇っています。
いまでは、独のオーベルシュタインと並んで世界の二大研磨宝飾工業の産地といわれています。
水晶加工のはじまりは、170年前の天保年間(1830~43)に御岳の神官が、京都の王屋弥助に教えられてはじめた王造りであったということが従来の定説でしたが、その後の調査で、縄文時代狩猟に用いられた石鏃(いしやじり)が東山梨郡下で出土したことがわかりました。水晶の加工もはるか悠遠な先史時代までさかのぼるものであることが明らかになっています。

しかし、水晶の都、山梨でも、天然の原石は年々少なくなりつつあります。ここで紹介する水晶アクセサリーは、そんな希少な水晶の中から特別に厳選された極めて珍しい天然水晶なのです。

★不思議なクリスタルパワー体験談★

水晶はその不思議なパワーによっていつも人々の心を引き付けてきました。そして、その不思議なパワーは、現代の私たちにも限りない恵みを与えてくれています。多くの人がストレスを取ったり瞑想や発想力を高めるために使ったりしています。

秋山清(あきやま・きよし)

戦後間もない頃、静岡県藤枝市に生まれる。子供の頃より幾何学や天文学に興味を示し、特に高校の時、フィボネッチ数列に関心を持つ。昭和50年、日本大学大学院理工学研究科修士課程修了。工学修士。
特に分子の立体構造に関心を持ち続けていたが、昭和61年頃から本格的に多面体の研究に専念。同時に宝石や鉱物の世界にも関心が深くなってきている。
現在は、コスモ研究所所長として形の研究と、各方面で講演や指導に当たっている。最近は水晶の形とエネルギーの関係についての研究を行い、その特殊な仕組みを形の面から明らかにしている。